ゲーム制作日記 doc's Tumblr

May 19

mnky:

あごひげ海賊団 : ライオンと同居することは決してムリじゃない

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あごひげ海賊団 : ライオンと同居することは決してムリじゃない

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あごひげ海賊団 : ライオンと同居することは決してムリじゃない

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あごひげ海賊団 : ライオンと同居することは決してムリじゃない

May 12

“両側精管結紮切除術
一般的にパイプカットとも呼ばれている。男性の精巣(睾丸)から精嚢への管を外科手術的に閉塞する方法でこれを行うと精嚢に精子が貯蔵されなくなり精嚢腺と前立腺から分泌される精液に精子が存在しなくなる。パイプカットを行っても精液自体は無くならず射精も可能であるし、精巣で造られる男性ホルモンは睾丸に血流があればその分泌は衰えない。
避妊の効果は完璧に近い(PI:0.10-0.15%程度)が、必要に応じて随時行えるものではないことや長期にわたると精巣の精子生成機能が退化するため再接続手術で受精機能を回復することは確実には望めず、採用には大きな決意を求められる方法である。
また誰でもできるというものではなく、母体保護法に基づいて行われるため、基本的には子供が複数いて子育ても一通り終わり、配偶者(事実婚を含む)の同意がある既婚男性でなければいけない。” — 不妊手術 - Wikipedia (via i10ug)

l mた

(via yaruo)

Mar 19

“デザインを習い始めた学生の多くは、デザインとアートを混同しているためです。デザインとアートの間には、決定的な違いあります。それこそ”Design solves a problem, art is expression”(デザインとは問題解決であり、アートとは自己表現である。)というものです。” — 米国のデザイン教育から学んだこと | サンフランシスコのWebコンサルティング会社 -ビートラックス- スタッフブログ (via otsune)

(via otsune)

Mar 16

“チェルノブイリの原発事故が起きた直後に、 「チェルノブイリ産の作物をみんなで食べよう!」 なんてCMやってたら、誰だってロシア人は狂ったと思うだろ。
客観的に自分たちの置かれた状況を見ろよ。 どれだけ今の日本人が狂ってるかよくわかるだろ。” — 痛いニュース(ノ∀`) : TOKIO出演CM「東日本を食べて応援」に海外から批判殺到 「狂ってる」「自殺行為だ」 - ライブドアブログ (via muhuhu)

(via mnky)

Feb 24

「逃げる勇気・決まりを侵す勇気」を知らない人が増えた。

決まりも国も企業も、あなたの命を守らない。だから、何かにぶら下がっていて危ないと思ったときは規律を侵してでも自分を守る。…背徳だの、甘えだのという人が居るし、罰もあるかもしれないが、それでもやらないといけない時が来れば選択肢の一つに考えないといけない。

決まりを破ることも背徳だが、だったら赤紙が来た息子に醤油を飲ませる母親は悪か?羅生門に出てくる死骸から金目のものをあさる老婆は?尖閣諸島での漁船衝突事件のビデオを流出させた一色正春だって公務員としてはあるまじき行為だが、なぜテレビや講演に呼ばれてる?

決まりは守るべきだし、任された仕事はやり抜くのが正しい。それで、信用される・成長できるという常識はほとんどの場合は正しい。だが、自分の命よりも重い信用も成長もない。

” — (加筆)ワタミ労災騒動まとめと教訓~僕らがここから学ぶべきこと~ - とある青二才の斜方前進 (via plasticdreams)

(via yaruo)

mnky:

図録▽日本人の好きな動物ランキング

mnky:

図録▽日本人の好きな動物ランキング

ただ、私はわが国の『ブラック企業』は、諸外国(途上国含む)の下請け低賃金労働とは異質な形質で進化したと考えている。

その一番の部分を端的に述べるのは難しいが、やはり時代が変わり、デフレ化、顧客のサービス、ニーズも大きく変わっているのに、新しい商品やサービスのフレームを模索するのではなくて、逆にこれでもかというくらいに従来の方法論をマンパワーでゴリ押しする点が共通していると思う。

穴の開いたバケツの穴を塞ぐのではなくて、漏れること覚悟でガバ入れで水を汲むのだ。そしてこの場合の水は使い捨ての労働者である。

某〇〇機営業販売会社は常に多数求人が出ているが、これも上記と同じだ。ノルマ達成できなければガラスの灰皿で殴ったり、数時間ゲキ詰めさせたり、営業先に話を聞いてもらえるまで待機させるようなストーカー行為を強いる、などなど

労働者が短期間で壊れて辞めることを前提に雇っている状態だろう。そして労働者側も『正社員』という従来の定型を求めて、ブラックと知っていても入ってしまう。悪い意味で上手い循環ができているのかもしれない。

しかし自分が諸外国の低賃金労働と日本のブラック企業が違う生態系の生物だと考えるのは、労働者使い捨ての部分ではない(使い捨ては途上国も酷い)

それは低賃金、長期労働なのに現場の労働のモラルハザードが起きていない点である。それどころか賃金低下、サービスの価格低下に反比例するかのように神経症的にサービスを特化させている印象すらある。これはわが国外食産業で象徴的だ。

途上国を含む海外旅行をしたことある人なら分かると思うが、低価格飲食店のサービスは雑である。厳密に言うと雑というより『セルフサービス的』という印象だろうか。

これは単純な現象で、低賃金労働では従業員のモチベーションが上がらず。その為に比例してサービスの質も落ちる。だからそのモラルハザード(手抜き)の萌芽を放置するより、セルフ形式で半オートメーション化したほうがいいので、結局の所、店員は無愛想だが低価格で自分で取って食べて、みたいな『東南アジア化』したサービス形態に均衡安定するのだろう。これは世界的な低価格外食産業サービス均衡例ではないだろうか。

しかし我が国の外食産業サービスは独自の進化を経ている。低価格化の価格競争に勝つため、さらに物的コストを必要としない従業員の『お客様サービス』を上乗せして対抗しようとする。その結果、低価格・低賃金なのに過剰サービスという単純な行動ファイナンスでは解析不能な現象が起きているのだ。何故、解析が不能なのかというと『従業員のモラルハザード』という低賃金長期労働に対して諸外国では不可避に起こるべき事態が、我が国では全く起きていないからである。ここで言うモラルハザードとはレジの金銭を盗むことなどではない、時々サボったり、手を抜いたり、休んだりする個々の労働者の適度な息抜きのことだ。それどころかサービスは完璧に徹底された様相すら見せている。これをわが国独自のガラパゴス生態系『ワタミ化』と銘銘したい。(従業員のモチベーションは明らかに低下しているだろうが、それが行為に現れない点が深い民族性を象徴していると思う)

しかしこれと類似する現象は今に始まったことではないだろう。補給も不十分な状態で行軍し数万の兵士が餓死したインパール作戦や、バンザイ突撃等々、上が無謀でも現場は死ぬまで頑張るのだ。馬鹿らしいと分かっていてもだ。

自分は、何度も同じような結論になるが、やはり現代においても、もしくは自分も含めて日本人の精神性は家父長的な村社会構造に根ざしているのではないかと思う。モラルハザードが良いとは思わないが、多くの労働現場で発現されない現状は『1人だけ違う行為をする』という事に対して、凄まじい心理的制約があるからだろう。村社会構造の組織では、集団の一員であるか否かが一番需要な問題で、合理性よりも形式にこだわる。エクセルでマクロを組んで飛ばし短縮するより、タイプ入力で逐次打ち込む方が可愛げがある部下だったり、清掃員を雇っている会社でも残業して雑巾がけでもしているほうが気に入られる。労働の細部機微にその集団に従属しているか否かを確かめる形式儀式があり、それが手書き書類だったり、ある階級以下の者はエレベーターを使わないことだったりする。そしてそれを拒否すると村の所属成員ではないとみなされ『村八分』にされる。労働環境に対する不満や、モラルハザードどころか定時に帰るだけで論外という現状だろう。『ミンナ、ガンバッテイルンダカラ』という理由でだ。

日本企業は高度成長期に農村から出てきた人員を吸い取る形で拡大してきた。だからわが国の企業文化は欧米と違い農村構造の映し鏡なのかもしれない。

そのような同調均衡で安定化しているのが日本の労働現場なのだろう。だから低価格・低賃金・過剰サービスという不気味な東洋の奇跡が実現したのかもしれない。不満にしろ、法的解決にしろ『村とは違う声』をあげる事ができないのだ。だから労働者は凄まじい負担を強いられても自身を責めたり、逆最適化してしまうケースすらある。そこで支配しているのは個人ベースの契約原理ではなく職場の『空気』なのだろう。劣悪な労働環境に対して不満の声をあげる事も、拒否することもできない。

ブラック企業の多くは、この形式儀式のフォーマットを上手く利用していると思う。従業員の反応の機微すべてをある種の家族愛的な家父長構造(一見体育会的)で囲い込んで、本来従業員が持つべき正常な契約ベースの労働/賃金権利感覚を麻痺させている。(どうしたんだ、みんな頑張ってるよ!ファイト、みたいな意味不明なアレである)

だが、これも1つの先送りだろう。太平洋戦争において万歳突撃が結局は破綻したように、ブラック企業のマンパワーゴリ押し戦術もいづれは破綻する。

日本人にモラルハザードは向かないかもしれないが、村組織の同調圧力を壊すには村の儀式とは違う声を上げる必要がある。法的な相談や交渉、また労務管理局の利用など外部と連携する形で労働者が自身の権利を主張する機会が重要だと自分は考えている。時々はこっそりサボるような、適度な息抜きも大切だ。自分の身は自分で守る意識も持とう。

インパール作戦のような死の行軍を止めるのは、私を含む労働者1人1人の『空気を破る』勇気なのかもしれない。

” — http://d.hatena.ne.jp/Lacan2205126/20120222/1329895239 (via youcean)

(via yaruo)

猫を飼っていると、
猫年齢が人間の年齢を追い越していくのがよく分かるよ。

~うちの場合~

1年目…「お父ちゃんお父ちゃん!」みたいな感じでどこへでも付いてくる。かわいすぎ
2年目…「飼い主のお兄さん!」という感じで慕われる。ラブラブ
3年目…子猫を産んだ辺りから人生に勝ったという表情が現れ始める
4年目…俺をガキ扱いする、時々セミを持ってきて「遊べ」と言う
5年目…完全に上から目線、頭を撫でると「チッ」という感じで目をそらす
6年目…もはや俺の足元に来ることすら屈辱らしい。よく分からないオーラを放ち始める
” —
猫を飼っていると、猫年齢が人間の年齢を追い越していくのがよく分かるよ - 〓 ねこメモ 〓 (via golhan) (via plasticdreams) (via ginzuna) (via gkojaz)

(via:cuica) (via taichanman) (via yaruo) (via souta-bot) (via hc1m) (via himmelkei) (via rarihoma) (via himmelkei) (via aki373) (via hkdmz)

(via mizut0) (via minadzki) (via jumitaka)

(via ultramarine) (via slowleaner) (via mnky)

Feb 16

“かつて、音楽の視聴方法は、アナログレコードからCDでの視聴に大きくシフトした。そのときに、何が起こったかというと、曲単位でのスキップがCDでは、レコードに比べて、極めて容易になったせいで、曲の頭から、盛り上げないと、すぐ次の曲へ飛ばされてしまうがために
、結果的に、ポップミュージックの曲構成が大きく変わったのだ。(もちろん、こんなことはCDという技術の開発者は意図したことではないだろう。)

具体的には、レコード時代では「Aメロ⇒Bメロ⇒サビ」と徐々に盛り上げる手法がとれたのだが、CD時代になってしばらくすると、大概の曲で、サビ⇒Aメロ⇒Bメロ⇒サビという、サビ頭の構成になったのだ。”

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TABLOG:日本語は当分、滅びないが、縦書き文化は、近いうちに滅びる - livedoor Blog(ブログ) (via otsune) (via yamato) (via handa) (via konishiroku) (via gkojaz)

2010-02-20

(via gkojay)

” — “かつて、音楽の視聴方法は、アナログレコードからCDでの視聴に大きくシフトした。そのときに、何が起こったかというと、曲単位でのスキップがCDでは、レコードに比べて、極めて容易になったせいで、曲の頭から、盛…” (via edieelee)

(Source: ntrs, via yaruo)